Pure Digital Audio

デジタルオーディオ、ホーンスピーカー、真空管アンプによるピュアオーディオシステム

極太電源ケーブル聞き較べ (vs Power Line 400)

PL400

極太電源ケーブル聞き較べの真打として、Monster cable のPower Line 400 登場。今まで手持ちの中では一番良い印象があったケーブル。改造後のLM3886ヘッドホンアンプには初めて繋いでみた。

音はやっぱり素晴らしい。クリアできれいな音で、臨場感も在り、低音の締まりもよい。しかも楽器の個性を表す艶を表現してくれるので聞いていて気持ちよくなる。何度も聞きたくなる音。

CCI ROYAL と較べると、音の輪郭や空間表現はすごく似ているのだが、よく言えば音の艶で勝っている。悪く言えば少しにぎやか。低音の締まりはほんの少しだがCCI ROYALの方がよいかもしれない。どちらも素晴らしい。他の機器との相性でどちらかを選べる範囲の違いだと思う。

ちなみに今回、超安物の市販の3Pケーブルの音も確認のため聞いてみたが、音が平板で広がりも無く、楽器の個性が感じられない眠くなる音だった。ヘッドホンアンプでも電源ケーブルで音がこんなに変わることを再確認した。

今日発見したのだが、オークションで売っているこれら極太ケーブルは皆配線がクロスになっていた。通常市販の3Pケーブルを何本か調べたが配線は皆ストレートだ。このままではちょっとまずいので全部入れ替えた。極性が逆になってしまうので、お持ちの皆さんはお気をつけください。

入れ替えて聞いたらLINNのK-800もあまり差が無く楽しめるようになった。(だがやはり若干低音がゆるく、フォーカスが甘い感じではある。クラシック向きな感じ。)
  1. 2012/02/29(水) 23:07:14|
  2. ケーブルなど
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LINN のK-800 電源ケーブル? クライオ処理のソナーのプラグ。

K-800

K-800-2

plugs

これもオークションで買った極太電源ケーブル。LINNのK-800と言う物。オーディオ用のケーブルらしい形状をしている。その真贋はさておき、音はCCI ROYAL と比較するとイマイチだ。音の瑞々しさが無いし、低音の歯切れも悪い。プラグのネジ締めが悪いのではないかとか色々疑って、何度も増し締めしたりしてみたがやはり音はイマイチだ。見た感じはこちらの方が良さそうなんだけれどねー。。。聞いてみないと判らないねー。

結果的に、”CCI ROYAL”の良さが際立つ。

明日は、もう一本手持ちの Monster PowerLine 400 という電源ケーブルと比べてみよう。

ところで、最後の写真の一番上のACプラグ、
ソナーという会社のACプラグで、オークションで買ってB-2Xに付けてみた。銅ムクの非メッキ端子で、クライオ処理してあるという物。クライオ処理というのは零下200度くらいに金属を放置すると結晶構造が良くなって音も良くなるという技術。楽器の世界では結構行われているそうな。ちょっと怪しい感じの技術だが、まあまあ認知されている技術だ。実際聞いてみた結果、このプラグ、音は確かに良い。非常に自然で滑らかな音。本来の音以外の余計な音が出ない感じ。Shelby Linnのボーカルが自然で色っぽい。今までになかった心地よさだ。
非メッキ+クライオ処理のおかげかか?? まあとにかく、結果オーライで採用!

他のACプラグとの比較で言うと、Hubbel(左)のはまあまあで、AET(右:今回は金メッキ)はイマイチだった。


  1. 2012/02/28(火) 18:11:50|
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今のブロック図

block13

今のブロック図。YAMAHAのB-4は低音用として完全に定着した。B-4の出力インピーダンスコントロール回路は、我が家のウーハーのようなホーンロードのかかったスピーカーの駆動には最適だ。低音ホーンはアンプがゆるいとドローンとした低音になってしまい、歯切れ良い音にならない。B-4はそういったスピーカーの駆動に最適だ。(YAMAHAのPC2002Mも低音はかなり良かった。YAMAHAは低音駆動力がすごくあるようだ)恐らくこれ以上のものは無いだろう。

一方中高音のB-2Xもかなり良い線いっている。臨場感もありながらオンな感じの表現が好印象。OPアンプに例えるならLME49990だ。(M-509はOPA2604系の音だった)だがまだ改善の余地ありって感じか。もう少し滑らかさがあると最高! 電源ケーブルで変わるかな。



  1. 2012/02/27(月) 22:37:32|
  2. システム解説
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"CCI ROYAL" を見つけた!

CCI_Royal2
CCI_Royal3
CCI_Royal4

"CCI ROYAL" 電源ケーブルの謎が知りたくてケーブルの印刷と内部構造を調べてみたら、上の写真のようになっていた。どう見てもこれはオーディオ用のケーブルではないね。なので、安心した。偽物ではない本物の一般工業用ケーブルのようだ。そこでWebを再度調べてみたら、メーカーが出てきた。Coleman Cable IncでCCIなんだね。Royalという商品名らしい。

  CCI ROYAL

音が良い理由は全くわからず。見た感じただの工業用ケーブルだが。。。外皮が良い感じに柔らかくて、中身をよく締め付けている感じがする位かな?


  1. 2012/02/27(月) 20:38:38|
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極太電源ケーブル聞き比べ(CCI ROYAL ってどんな会社?)

CCI_Royal

オークションでまた極太電源ケーブルを買ってみた。送料込みで4000円くらいだからかなり怪しい。
CCI ROYAL という会社のケーブルらしいが、Webで見ても見つからない。。。その会社の溶接用のケーブルを売っているカーオーディオ屋さんはあったが。。。怪しさ満点。プラグは有名な日本のXXXXX社と書いてあるがこれもどうだか。。。もしこのCCI ROYAL社をご存知の方がいたらどんな会社か教えてください。

だが、不思議なことに音はすごく良い。LM3886ヘッドホンアンプの音が一回りワイドレンジでさわやかになって、ボーカルがきれいで心地よく、低音の歯切れが良くなり、左右の分離まで良くなった。LM3886ヘッドホンアンプをもう少し改造しようかと思っていたが、必要なくなった感じ。

今まで使ったケーブルの中でダントツのハイクオリティーだ。

極太電源ケーブルは本当に面白い。真贋はともかく、音の差を楽しめる。宝探しをしている感じ。
やっぱりB-2Xもインレット化しようかなー。。。


  1. 2012/02/26(日) 21:51:56|
  2. ケーブルなど
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B-2Xのメンテナンス

B-2X-2

B-2X-3

B-2Xを開けてみた。このアンプは前オーナーさんがスピーカー端子とRCA端子を大変良い物に変えているので、全く問題ない。これをするだけでも7000円以上かかるから助かる。

基板や部品も大変きれい。変な改造をされた跡もない。良かった。
右チャンのDCオフセットが大きかった(80mVくらい)ので、トリマを調整して終わり。
ACプラグの極性を我が家とあわせたらすごく音の深みが良くなった。

完全ツインモノの構成で構造的にも美しい。音もYAMAHAらしい自然な音で臨場感もありながらオンな感じの表現で好印象!M-509で少し改善したかったボーカルの自然さがこのアンプだとうまく再生される。ちょっと心配していた我が家のスピーカー(フルホーンシステム)との相性も大変良かった。駆動力が高いんでしょう。(ホーンスピーカーはアンプの駆動力が低いとすぐにうるさい音になる)

電源ケーブルもかなり太目の物が付いているのであまり問題なさそうで、とりあえずインレット化はしない事にした。それより、もう少し細かい追い込みをしてみよう。ACプラグを非メッキの良い物に交換しよう。さてどこのにするか?ヨドバシに買いに行こう!

これ以上のアンプを求めるとすれば、恐らくMcIntoshしかないような気がする。
今、FourPlayを流しているが、今まで聞いたことが無いような深い音だ。大満足!

あとはヘッドホンアンプをもう少し改良したいなー。。。ツインモノの音に慣れてしまうと、そうでない音に耐えられなくなってくる。。。それぐらい違いますね。

  1. 2012/02/25(土) 13:10:59|
  2. アンプ
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YAMAHA B-2X 入手

B-2X

実は、YAMAHAのB-2Xを入手していたのだが、テストしている最中にM-509がお亡くなりになってしまい、楽しみにしていた音の比較対決が出来なくなってしまった。残念。

どちらも日本のオーディオ全盛期を代表する大変素晴らしい音だと思うけれど、B-2XはさすがにB-4の中高域をよりきれいにした感じで、かなり好印象。M-509がゆったりとホールトーンを生かした鳴り方をするのに対し、B-2Xはより眼前で演奏しているようなイメージ。

B-2Xは、完全ツインモノでスピーカーを完全差動駆動(SANSUIのB-2103などと同じ)しているので、スピーカーはグランドからは浮いた状態。ヘッドホンを繋ぐのには向かない。スピーカー端子のマイナス同士を繋ぐと、出力に変なDC成分が発生してしまう。危険危険!!スピーカー専用だね。

インレット化したりして音の変化を探ろう。楽しみだ。



  1. 2012/02/25(土) 00:26:44|
  2. アンプ
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TCD21Eがディスコンになるそうです。

海神無線の方がおっしゃっていましたが、オーディオ専用の積層セラミックコンデンサー:TCD21E(マルコン製)の生産最後通告がきたそうです。最終発注で1万個くらいは頼むのですぐには無くならないそうですが、困りますねー。良い部品ほど無くなっていく。リード型のコンデンサーなどは風前の灯だそうです。(みんなチップ型に移行してしまう)オーディオ文化も無くなってしまうのでしょうか?

良い物は残したいですね。


  1. 2012/02/23(木) 01:10:55|
  2. 電源回路/アイソレーション
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ヘッドホンアンプ改良(コンデンサアレー改良)

LM3886-13

D/Aコンバーター電源のコンデンサーアレーの改良が大変良かったので、LM3886ヘッドホンアンプのコンデンサーアレーも改良した。(M509がお亡くなりになったせいもあり。。。)

  【数千マイクロのケミコン+33~47μFのMuse+TCD21E(オーディオ専用積層セラミック)】 x10段

の組み合わせ。(LM3886の端子にも直接TCD21Eをパスコンとして付けた)

以前はMUSEが無く、セラミックも一般の積層セラミックだった。

音は激変。ダイナミックレンジや空間表現も自然で、中音は濁りなく深みがあるし、高音もきれい。ジャズばかりでなくクラシックが気持ちよく聞けるようになった。さすがに重低音とチャンネルセパレーションはM509やB-4などの大型ツインモノアンプに負けているが、それ以外はこちらの方が良い。

コンデンサーアレーの組み方も基本的にこれで良いと確信が持てた。

  低音用   大容量一般用ケミコン(数千μF)
  中音用   MUSEケミコン(数十μF:ニチコン製)
  高音用   オーディオ専用積層セラミック:TCD21E(0.1μF:マルコン製)

高音用はフィルムコンも試してみたが、フィルムコンは外装が柔らかいせいか、音を吸収して華やかさの無い音になるようだ。セラミックやマイカなど硬質で特定の周波数で変な振動をしないコンデンサーが良いのだと思う。

電源のコンデンサーでこんなにも音が変わるとは驚きだ。OPアンプ交換より効果が大きいと思う。
  1. 2012/02/23(木) 00:39:22|
  2. 電源回路/アイソレーション
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M509がお亡くなりになった。

この所愛用していたM509がお亡くなりになった。出力を間違ってショートさせてしまった。あっけなかった。

修理しようかとも思ったが、オークションにジャンクで出品中。

ガッカリしたが、機器入れ替えを考えていたので、まあしかたないか。。。注意しないとね。
  1. 2012/02/22(水) 14:32:03|
  2. その他
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D/Aコンバータ電源の改良その2

passcon

今回、電源の改良のために用意したコンデンサー。

電解コン(47μF25V)はニチコン製の最高級オーディオ用ケミコン”Muse”。私はこれが好きで良く使う。音が透明でシットリするので、聞いていて心地よい。エージングをあまりしなくても最初から良い感じなのも好ましい。

セラミックコンデンサー(0.1μF)は、海神無線お勧めのオーディオ用積層セラミック。マルコン(現在はニチコン)製のTCD21E。積層セラミックだが特殊な作り方をしていて、大変評判が良いそうだ。海神無線ではこれのほかにEROのものも勧めてくれたが、こちらの方がより透明感のある音だそうで、少し高かった(1本100円)が買ってみた。特注の品で、他店では手に入らない(海外では売っているようだ)との事。

Museをコンデンサーアレーに全数取り付けてみたが、やはり音がシットリして良い感じになった。中音が深みを増し、味わい深くなった。クラシックが落ち着いて聞ける。全体的な雰囲気はこれでかなり良い感じだが、高音はまだ少し荒い感じがある。シンバルが”ツーン”では無く”シャリーン”だなー。。。

今晩、TCD21Eを取り付けて一晩エージングしよう。このセラミックコンは少しエージングが必要だと海神無線の方が言っていた。

マッキンの中音を目指して頑張ろう!


  1. 2012/02/18(土) 22:10:26|
  2. 電源回路/アイソレーション
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D/Aコンバータ電源の改良

D/Aコンバータ電源の改良が必須だと思ったのにはわけがあって、先日マッキンのMC7300というアンプとMCD7007というCDプレーヤーを自分のヘッドホンで聞かせてもらう機会があり、その音を聞いて強く思ったのだ。さすがマッキンだけあって、中域がすごくリアルで音楽的だった。全体的なダイナミックさや分解能では負けている気がしなかったが、中域だけは負けていた。ボーカルなど自然で良い感じだった。それを聞いて中域を改善する必要性を強く感じた。

やはり時々他流試合をしないといけないね。井の中の蛙になってしまう。

MC7300

MCD7007

じっくり自分のシステムの音を聞いてみると、中域や高域にまだ荒さが有ることに気がついた。原因は、コンデンサーアレーにパスコンとしてつけた積層セラミックだろうと見当をつけて実験開始。まずは全部の積層セラミックをはずした。その状態で音を聞いてみるとまだ荒さはあるが特定の音が強調されるような癖が無くなっている。やはり積層セラミックはだめだ。

Muse

そこで、まず中域の改善をするためにオーディオ用コンデンサとして有名なニチコンのMuseの47μF25V(秋月で20円)を付けてみた。まずは30個付けてみた。聞いてみると、かなり中域の滑らかさが増し、深さが出てきた。Museは好みで使っているけどやっぱり良いね。

次のステップはMuseを全数(66個)つけることと、高域の改善用の0.1μだね。海神無線でお勧めの物を買ってきてある。1個100円もしたので、とりあえず25個だけ買ってきた。楽しみだ。電源は奥が深いなー。面白い。



  1. 2012/02/17(金) 22:58:27|
  2. 電源回路/アイソレーション
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しばらくサボっていたD/Aの電源のブラッシュアップをしよう

epoxy2

D/Aの電源改良が一段落してから、その後の改良をサボっていたので再度やることにした。
よく聞き込んでみると、完全ツインモノ構成にして分解能や歯切れは抜群に良くなったが、中音の深みが足りないように思う。クラシックが楽しくない感じ。まだまだ作りこみが足りないことに気づいた。その点では以前の電源の方がよかった。

中域のトランジェントが良くない感じがする。中域の改善のため、オーディオ用の高品質電解コン(47μF位)を追加してみよう。パスコンも積層セラではないのも試してみよう。

色々やることがあって楽しい。


  1. 2012/02/15(水) 22:27:46|
  2. 電源回路/アイソレーション
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フルデジタルチャンデバの最大の課題はボリュームだ。

フルデジタルチャンデバは実現できたが、最大の難点はアナログのボリュームが欲しいこと。
2台のD/Aから別個に出てくる信号をどうやってボリューム調整するか。
パッシブプリを作り直すか???これが実現しないと使う気になれない。。。

困ったなー。。。

  1. 2012/02/14(火) 23:41:17|
  2. クロスオーバー
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またアナログがしたくなった。

B-2X


しばらくデジタルをやっていたので、またアナログをしたくなった。僕はデジタルはアナログを生かすためのサポーターだと思っている。オーディオの本質はアナログだ。(人間の耳で音を聞く限りは)

デジタルパワーアンプという言葉は嫌いだ。そんなのありえない。スピーカーを鳴らす限りどんなアンプもアナログだ。アナログのキーファクターが電圧かそれ以外かというだけのこと。アナログのキーファクターを電圧からそれ以外にしたって、苦労するのは同じ事。苦労の量に比例して良い物ができる。電圧方式パワーアンプは今までの皆さんの苦労の量が半端じゃない。他の方式でそう簡単に勝てるはずが無い。

今はパワーアンプをどうするべきか考慮中。
YAMAHAのB-2XやB-5、McIntoshが気になるなー。。。濃いアンプが欲しい。

YAMAHAのB-2を聞いたが、あまり好みではなかった。FETのアンプはきれいな音だが、大人しい印象だなー。。。やはり私はFETではなくトランジスタ派だというのが判った。


  1. 2012/02/13(月) 22:44:27|
  2. ポリシー
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プロフィール

cocoパパ

Author:cocoパパ
 30年前の本当に楽しかったオーディオを取り戻しませんか?自分でいろいろなことをやってみて、どんどん良い音を探していた楽しいオーディオを。最近は色々な技術がメーカーのノウハウになってしまって、ちっともオーディオがたのしくありません。自分で作り上げられる楽しいオーディオを取り戻しましょう。


また、
オーディオは総合技術・芸術だと思っています。スピーカー、アンプ、音源(PCやD/Aコンバータ)、電源、部屋、音楽など全てがうまく整って初めて良い音で鳴るようになります。一朝一夕に実現出来ることではありません。


つまりオーディオほどハードルの高い趣味は無いと思います。車と違い、いくらお金を出しても買ったとたんに良い音がでることはまずありません。いかに使いこなすかは買った人ががんばるしかありません。そんな事に役に立つノウハウを書いていけたらと思っています。
  
ここでは、私が知ったいろいろなノウハウを公開したいと思っています。

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