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Pure Digital Audio

デジタルオーディオ、ホーンスピーカー、真空管アンプによるピュアオーディオシステム

DMX-E3000 用デジタル回路用電源 (PA10-5B)

やっと音の良いデジタル回路用電源(5V)に巡り合った。

TEXIO (旧 KENWOOD) のPA10-5B 

重さは約6.6Kgなので、結構重い方か。最大電圧が10Vと低めなのも良い方向に働いていると思う。
トランスのうなりも振動もほとんど無い。凄く良い感じ。

信じられないくらい音が良い。一言で言うなら『きれいで深い音』。
各楽器が分離してはっきりくっきり聞こえるし、ホールトーンもすごくきれいに伸びていく。

弦の音のハーモニーがとてもきれいなのに、一個一個のバイオリンが分離して聞こえるような感じ。
分解能の良さとハーモニーのきれいさが同居していてとても気持ちが良い音。

DACのデジタル回路用電源でこんなに音が変わるのが不思議でたまらない。一体何が違うんだろう?

意味のないハイレゾなんかより電源に凝った方がはるかに音質改善になるな。

texio190318.jpg

  1. 2019/03/18(月) 23:39:50|
  2. DMX
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DMX-E3000 用デジタル電源

DMX-E3000 のデジタル電源(5V)用に、HP(Agilent)のE3614Aを買ってみた。
5Kg位なので、少し軽い部類だ。

ハム音もしないし良い感じで使い勝手は良さそうなのだが、菊水のPMC18-5と較べると音が荒い。
(コンデンサーアレーは同じものを使っている)

ノイズレベルはこちらが公称200μVなので、ベターなはずなのだが、、、
やっぱりトランスの大きさ(重さ)かなー?負荷変動に対する耐力?
単純にノイズレベルの問題ではなさそうだなー。。。

DACのデジタル部分の電源でこんなに音が変わるというのに驚くばかり。。。
不思議なもんだ。いったい何が違うのだろう。

この差がどこから来るのか調べる必要が有りそうだなー。。。
音楽を鳴らしながら電源のノイズ波形でも見ればわかるのかなー?
ジッターはなかなか波形で見れないけど、電源のノイズ波形ならオシロで見れるのかもね。

E3614-190223.jpg

  1. 2019/02/23(土) 23:47:16|
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DMX-R100をチャンデバに使うようにした

連休なので、いろいろ実験中。
DMX-R100のイコライザーを使えば400Hzのチャンネルデバイダーも作れることが分かったので、MOTU828Xが不要になった。MOTU828Xを入れるのと入れないのとどっちが音が良いか較べてみたが、入れない方が良かった。それでシステムをシンプルに出来た。

DMX-R100は万能デジタルプリアンプって感じだな。音も良いし、何でも繋げるし、好きなように入出力をルーティングできるし、イコライザー(チャンネルデバイダー)も画面を見ながら設定してかけられるし、設定を保存できる。超便利。

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また、これを機に再度

  デジタルアキュライザー DACU-500



  SPDIF iPurifier

を再度聞き比べてみた。どちらもSPDIFのクリーナーで、何も入れない時と較べるとどちらも効果ありで、どちらもお勧めだ。

だが、DACU-500の方が音がよりピュアになる感じで、ドラムのパシーンと言う音も音像がはっきりするし、空間の静けさも増す感じで素晴らしい。こんなパッシブな部品で音が良くなるなんて奇跡だ。普通のメーカーなら絶対やらない方法だし、インフラノイズさんはすごい技術だと思う。

一方、SPDIF iPurifierは光も入出力できるから、 メタル <---> 光の変換器としても優秀。どちらも捨てがたい。

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  1. 2019/02/09(土) 15:06:46|
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DMX-E3000 のシリーズ電源化、今はこれ。

デジタル電源部(5V)にコンデンサーアレーを入れたら素晴らしい音に大変身。菊水のPMC18-5でも素晴らしい音になった。

だが、それだけではまだ不満だったのだが、アナログ電源(±15V)をHPの6227Bに変えたらこれも大成功。この電源、かなり古いと思うけど結構きれいだし、全く問題なく動作している。

6227Bはかなり低ノイズの電源だと思われる。やっぱり昔ながらの大きくて重いシンプルな電源が良いんだな。どうやら、デジタル回路(マイコン)が中に入っていない純粋なアナログタイプ(メーター式)の電源が総じて良さそうだ。

この電源での音質は、空間が奥深くて静かでうるささが全くない上に、各楽器がクッキリ聞こえて立体感が有る。低域の歯切れも良くなった。クラシックの音が今までとまるで別物だ。しっとりして滑らかなのにキラキラしていてまるでホカホカの銀シャリのような感じ。

かなり満足できるレベルになってきたから、これを基準にもっと改善していこう。デジタル電源はまだ改善できると思う。(PAC20-5の方が良かったと思うから。)

当分電源をいじって遊べそう。 DMX-E3000の回路自体はかなり良い物だという証明でもある。

やっぱり、DACはシンプルなD/Aチップに良い電源をあてがって使うに限るって事だな。まず優秀なD/Aチップを選んで、電源をどうするかを考えないと回路にいくら凝っても意味ないってこと。DAC回路自体はとてもシンプルな物だから。

本当はオーディオメーカーがこういうことをきちんと説明しないといけないんじゃないかと思うけどな。ハイレゾだDSDだってインチキなマーケッティングばかりしたから、嘘にまみれたオーディオはつまらなくなって衰退したんでしょう。。。多分オーディオメーカーに音が分かる人はいないんでしょうね。

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  1. 2019/01/26(土) 14:34:25|
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DMX-E3000 のシリーズ電源化、こうなった。

今はこうなった。

デジタル電源は、当初菊水のPAC20-5を使っていたのだが、しばらく使っていると過電流制限で落ちてしまった。音は素晴らしかったのだが、4.3Aしか流していないので、不良品だった。返却手続き中。

今は菊水のPMC15-5にした。安定して動いている。だが、音はPAC20-5程良くない。。。なんかつまらない音だ。聞く気にならない。

うーん。音の良いシリーズ電源を探さないといけないようだ。だんだん妙な世界に嵌って来た感じ。昔ながらの大きな電源トランスの物が良いようだ。菊水のPMC15-5は少々スリム化され過ぎているようだな。PAC20-5の音は本当に素晴らしかったが。。。残念。

デジタル回路の電源がこんなに音質に影響するとは思わなかった。かなりびっくり。

デジタル回路用の電源と言えどもやっぱり大きなトランスが良いらしい。。。低出力インピーダンスの底力の有る電源って事かな。

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  1. 2019/01/20(日) 13:41:58|
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DMX-E3000 の5V電源もシリーズ電源にした。

DMX-E3000 の5V電源もシリーズ電源にした。4.5Aくらい食っている。

今日、再度聞いてスイッチング電源と聞き比べてみたが、やっぱり素晴らしい音だ。

素晴らしい音に変貌。滑らかさの絶頂。グールドのピアノの美しさに唖然。楽器の立体感と空間の深みも増した。とても静かでかつクッキリしてる。

なーんだ、デジタル回路の電源の影響の方が大きかったんだ。びっくり。

デジタル回路がノイズ食らうとジッターだらけになるって事か。ジッターって音の細部をつぶしてしまうんだね。中高域がザラザラしたモノで埋められて、楽器と空間の立体感が損なわれる感じ。

ただ、アナログ電源はまだ改善出来そうな気もする。低域の歯切れ良さはスイッチングの方が良かったかも。

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  1. 2019/01/17(木) 23:12:15|
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DMX-E3000 の±15V電源を変えてみた

DMX-E3000 の±15V電源を変えてみた。(+5Vはスイッチング電源からのまま。)
先に5Vを入れてあとから±16.5Vを入れて問題無いようだ。

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ちなみに、このコネクタ (日圧のVHR-9N : 千石で売っている) のピン配置は上左から、

+5V、Gnd、Gnd、Gnd、+5V、+5V、-16.5V、Gnd、+16.5V

で、流れる電流は、+16.5Vは0.3Aほど、-16.5Vは0.37Aほど。
電流に差があるのはFANの電源をマイナスから取っているのではないかと思われる。(確証なし)

音はどうか?うーん、あまり良くなったようには感じない。不思議だ。(まあまだよくわからないけど)

むしろスイッチング電源の方が元気が良くて(どこかに引っかかった感じが無い)好感持てるかも。実はスイッチング電源はレギュレーションが良くて音が良いなんてことはないのか???(高域の滑らかさはないけどね。。。)

スイッチング電源で音を改善(高域を滑らかに)する方法を考えた方が良いのかも。。。色々試す必要がある。。。

またわからなくなってきた。。。

  1. 2019/01/14(月) 00:22:21|
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DMX-E3000 の電源改造用にシリーズ電源を繋ぐためのハーネスを作った

DMX-E3000 の電源改造用にシリーズ電源を繋ぐためのハーネスを作った。
どのピンが何ボルトかも判明。写真を見ればわかるよね。
±15Vは電圧を測ったら16.5Vになっていた。何か理由があるのでしょう。

準備万端。だが大容量の5V電源がない。悲しい。(±15Vは問題ない)

試しに 5V 3Aの電源を繋いでやってみたが容量が足りず。。。やっぱり5A必要なんだな。。。

±15Vだけをシリーズ電源にするという手もあるのだが、なんだか中途半端でやる気を失った。

5V5A以上のシリーズ電源を探そう。。。

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  1. 2019/01/13(日) 17:20:38|
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DMX-R100 を完全オープンした時の写真

DMX-R100 を完全オープンした時の写真
これだけ外すのにネジ25本くらい。なかなか良い感じの構造だと思う。

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  1. 2019/01/04(金) 18:30:49|
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DMX-E3000のDAC回路

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音を聞いた印象では、僕はDMX-R100よりDMX-E3000の方が素性は良いと思っている。素晴らしくのびのびしていてダイナミック。一点の曇りもない感じ。だが、いかんせん電源がスイッチングなので、その分高域での滑らかさに欠けるのだと思っている。

どんなDAC回路なのか気になったので、基板を取り出してみた。CPU、MIX、IO基板の3枚の構成。
DMX-R100の前身であることがうかがえる構成だ。

IO基板のDAC回路はやはり興味津々の回路。DACチップはバーブラウン製のPCM63Pだ。
±5Vを使う超シンプルな純粋DACチップ。しかもその近傍に三端子レギュレータ(78L05、79L05)が付いている。

こういう丁寧な設計がDACチップ本来の音を出してくれるのではないかなー。
やっぱりDMX-E3000は電源を非スイッチングに変えれば大化けするような気がする。

  PCM63Pデータシート

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  1. 2018/12/28(金) 23:10:21|
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DMX-R100のモーターフェーダーの部品が来た

DMX-R100のモーターフェーダーの部品が来た。
1~2個動かないフェーダーが有るので、それの修理用部品。
右に見えるのがモーターで、ベルト駆動でフェーダーを動かしている。

まだ修理するかどうか決めてないけど、(IF357基板を外さないといけないからちょっとだるい。)
とりあえず部品が有るうちに2個手配しておいた。
いつ無くなるかわからないからね。フロッピードライブも心配だ。。。

DMX-R100の音を今日も聞いていたけど、やっぱり良い音だと思う。
過剰な刺激感が無くて聞きやすいけど、細部まで聞き取れる。
ホールの空気感や楽器の立体感がとても気持ち良く聞こえる。

音楽制作者に評判が良いのがうなずける。
『HiFiなのに気持ち良い』と言うのが大事なのだと思う。

こんなものが7万円で買えるとは。。。
音楽制作者のいやオーディオマニアにとっても宝だと思うなー。。。(ちょっとかさばるけど)
操作感も音もとても気に入ったので、色々ノウハウを集めたい。

DMX-E3000も捨てがたい。電源を非スイッチングに改良すればもしかしたら化けるかもしれない。
年末年始のお楽しみが沢山あって幸せだ。:-)

MotorFader.jpg

  1. 2018/12/27(木) 23:41:20|
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DMX-R100 のオプションアナログ出力ボード(DAC基板)

単なる電解コンを信号経路に入れるとはどうも変だと思ったら、ツボはこの赤いコンデンサーにあるようですね。

このオプション基板はDACチップとOPアンプだけが乗っているから、そのスロットの信号構成から考えると、DMX-R100は巨大なDAI回路(DACチップのためのIF信号を出している)とも言えますな。このオプションスロットは色々なDACチップをテストするのにちょうど良さそう。

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  1. 2018/12/26(水) 23:44:46|
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DMX-R100 のDAC回路と音質

DMX-R100の音質はかなり良いと思う。特にクラシックの綺麗さが素敵だ。
低域の歯切れよさやDレンジの広さという感じではDMX-E3000の方が上かもしれないが、クラシックに関しては圧倒的にDMX-R100が良い。色っぽい感じだ。(DMX-E3000は電源が全てスイッチングなので、それを変えると音が滑らかになりそうな気がしている)

だけれど、回路図を見る限りすごく画期的な回路ではなく、電源回路もアナログ用はトランス+レギュレーターで作ってあるが、デジタル用はスイッチングレギュレーター。(まあ、これだけ大きい回路だとそうせざるを得ないよね。)

OPアンプもごく普通のものだし、信号経路に極性のある結合コンデンサー(電解コン?)もバンバン入っているし、マイナス要素もたくさん有るのになんで音が良いのかなー?

回路的にもある意味ありきたりの回路だよね。一回アンバランスにしてから再度バランスにしているね。

なんだか常識に反しているようで、不思議だ。DAC回路はどうすれば音が良くなるのか不思議なことだらけ。少なくとも結合コンデンサーのケミコンは交換してみたくなるなー。アナログ出力のオプションボード(回路は同じ)が付属なので、それを改造しようかな。

これとDMX-E3000を比較していけば色々楽しめそうで、うれしい。

DMX-R100DAC回路

  1. 2018/12/26(水) 16:07:11|
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DMX-R100 基板接続図、レイアウト図


重要な情報

DMX-R100Block11.gif

DMX-R100Block12.gif

DMX-R100Rayout.gif
  1. 2018/12/24(月) 17:15:38|
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DMX-R100 内部写真とドキュメント

ケースを開けて内部の写真を撮ってみた。意外にシンプルで楽に?アクセスできるか。。。

資料も探したが、さすが有名な機種だけあって結構色々出てくる。

  Forum(サービスマニュアル等有り)

大事な資料はほとんどここで手に入るね。何語か判らないがリンクをポチっとしたらすごいまとまった資料だった。

ありがたい。とりあえず良かった。

サービスマニュアルが手に入ったから、これでブロック図も回路図も部品表も有るし、OSのインストーラーも有るから何とかできるかなー? 基板が壊れていなければよいけど。。。

サービスマニュアルを読むと、まず怪しいのはCMOSの保持のリチウム電池かなー? まずはそれの交換をしてみよう。その次に怪しいのが電源か? Webで話題になっているスイッチング電源2個か? 3.3Vが低いから調節しろという記事もあった。

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  1. 2018/12/24(月) 11:43:06|
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プロフィール

cocoパパ

Author:cocoパパ
 30年前の本当に楽しかったオーディオを取り戻しませんか?自分でいろいろなことをやってみて、どんどん良い音を探していた楽しいオーディオを。最近は色々な技術がメーカーのノウハウになってしまって、ちっともオーディオがたのしくありません。自分で作り上げられる楽しいオーディオを取り戻しましょう。


また、
オーディオは総合技術・芸術だと思っています。スピーカー、アンプ、音源(PCやD/Aコンバータ)、電源、部屋、音楽など全てがうまく整って初めて良い音で鳴るようになります。一朝一夕に実現出来ることではありません。


つまりオーディオほどハードルの高い趣味は無いと思います。車と違い、いくらお金を出しても買ったとたんに良い音がでることはまずありません。いかに使いこなすかは買った人ががんばるしかありません。そんな事に役に立つノウハウを書いていけたらと思っています。
  
ここでは、私が知ったいろいろなノウハウを公開したいと思っています。

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