Pure Digital Audio

デジタルオーディオ、ホーンスピーカー、真空管アンプによるピュアオーディオシステム

今のブロック図

アッテネーター: SA-300が完全に定着した。素晴らしい音だ。早く導入すべきだった。
クラシックが実に重厚且つ繊細だ。弦の響きが艶やかで美しい。今までで最高のクラシック。

DACのジッターを極限まで抑え込んでから、音が少しタイトかなー?と思っていたFPB-350Mの素晴らしさもやっと引き出せたと思う。当分パワーアンプはこれで大丈夫だと確信した。

SA-300と重量級の良いパワーアンプを使えば、一般的なヘッドホンアンプはまずかなわないと思うな。
また、マルチ駆動でアッテネーターを入れないで高能率ホーンをパワーアンプに直結するのも音の劣化が激しいと思う。このアッテネーターは用途が豊富だ。

ファインメットのも有るようだから気にはなるが、今のところ必要性は感じないな。十二分に素晴らしい。

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  1. 2017/10/01(日) 21:25:23|
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cocoパパ

Author:cocoパパ
 30年前の本当に楽しかったオーディオを取り戻しませんか?自分でいろいろなことをやってみて、どんどん良い音を探していた楽しいオーディオを。最近は色々な技術がメーカーのノウハウになってしまって、ちっともオーディオがたのしくありません。自分で作り上げられる楽しいオーディオを取り戻しましょう。


また、
オーディオは総合技術・芸術だと思っています。スピーカー、アンプ、音源(PCやD/Aコンバータ)、電源、部屋、音楽など全てがうまく整って初めて良い音で鳴るようになります。一朝一夕に実現出来ることではありません。


つまりオーディオほどハードルの高い趣味は無いと思います。車と違い、いくらお金を出しても買ったとたんに良い音がでることはまずありません。いかに使いこなすかは買った人ががんばるしかありません。そんな事に役に立つノウハウを書いていけたらと思っています。
  
ここでは、私が知ったいろいろなノウハウを公開したいと思っています。

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